【ギターカバー演奏・解説】 犬吠える (太鼓の達人)
2026-11-01

ギターカバー演奏動画第4弾は犬吠える です。 前回に引き続き太鼓の達人のナムコオリジナルからの選曲です。
演奏動画
演奏動画
今回は動画としては初めてのストラト(タイプ)です。
せっかくサンバースト+ゴールドパーツのストラトなので、Stevie Ray Vaughanのルックスを意識して、家にあった適当なハットを被ってみたのですが… 結果、SRVというよりどこかかめりあさんっぽくなった気がします。
Note
- 耳コピです。意図的にアレンジを入れた部分もあります。完コピではない点にはご了承ください。
解説動画
Coming soon...
今回もギタリスト向けの演奏解説を主軸にしつつも、ギタリストではない人にも楽しめるような動画にする予定です。
機材解説
機材
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ギター: CoolZ ZST-1R
- 初期CoolZのストラトタイプです。私が初めて手に取ったエレキギターでもあり、思い入れの深い一本です。作りがよい上に非常にヴィンテージライクな音が出るナイスなストラトです。
- 今はパーツのアップグレードを経て見た目も性能も良くなっています。動画で見える部分ではゴールドパーツへの変更やGOTOH VSVGへの換装があります。
- いろいろイジった一方で、PUはオリジナルです。STD-FATというPUですが、これがなかなかヴィンテージらしい傾向でいい感じです。
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アンプ: Marshall SV20H
- 今回はいつものケトナーではなくマーシャルを使いました。詳しくは以下の記事もどうぞ。
- IR: York Audio KW 412 M25-SH
- Kerry WrightのGreenback搭載キャビのIRです。
- 今回はアンプがマーシャルで、曲調がオールドスタイルなロックなのでGreenback搭載のこちらを選びました。
ちなみに、途中で鳴っているアコギっぽい音は別系統です。 アンプは使わず、Amplitube 5のアコースティックシミュとIRを使って作っています。
録音系統
いつもと同じです。
アンプ
→ Suhr Reactive Load I.R.(IR無し出力)
→ オーディオインターフェース
→ DAW上でIR (York Audio)
演奏解説
Coming soon...
前回の DON'T CUT に続き、今回も演奏解説の動画を準備しています。
